頻脈性不整脈(洞性頻脈)である。
2年前の健康診断で、疑いと出ていた。
そのころの精密診断では、「疑い」だった。
病院の血圧計では、脈拍が、
90〜105/1分だったのだが、
最近になって早く、
今週、職場の血圧計で測定すると115とか出ていた。
脈拍数=寿命とも言われ、
通院ついでに内科に掛かる。
脈拍数105から115で変動、(正常値100以下)
血中酸素は93〜95で変動(正常値95?)
心電図の指示で測定。
QT異常なし(みて分かる)
きれいなT波だそうで、
洞性頻脈と診断される。
同じく
脈拍数=寿命に近いとも言われる。
アテノロール(朝1回)処方
(β遮断薬(ベータブロッカー)=不整脈・高血圧の薬)
アレルギー薬以外で処方されるのは、
3年半前の高脂血症の薬以来である。
寿命が短くなっても、
生への意思が希薄なので、
不幸に思えないのが、幸い。









