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ちょっと、帰省してました

表題


ちょっと、帰省していて、FC2のパスが分からなかったので
更新していませんでした。
明日から更新し始めます。
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おはようございます(FB連動)

おはようございます。


デモではない、パレードである。
「今まさに誰かが痛んでいる」


昨日のパレードは3ルートあり、
もっとも中立であろう、市民、NGOグループの
原宿コースを選んだ。


代々木公園から、JR原宿駅、表参道。
一種のボーダーを感じたが、すぐに解消した。
パレードをする人と、普通に表参道を
見向き見しないで楽しむ人、
カメラを向ける人。


冷静に考えれば、
ここは日本である。
腐っても、立憲君主制の民主主義国家である。
色々な立場の(考え方)の人がいて
当然なのだ。


しかし、
まったくの別世界がそこにあった。


パレードの参加理由は大きく2つある。
1つは、純粋に、脱原発を目指したい想い
もうひとつは、政権に対するやるせない怒り


パレードは年配の方が意外に多かった。
福島から来ていた、杖をついたおばあちゃん
お手製の手書きのプラカードである。
若いお嬢さん2人組も手書きである。
みんな、手弁当なのだ。


途中から、横断幕を持つのを手伝う。
風が吹くと、異常に力が体にかかる。
でも最後まで、持っていたいと思った。


連携プレイで、コンビニに水を買いに
行く人。
離脱したけど、沿道で声援を送る人。
色々な人。人。人。


共通認識がある。
1、発生してしまっている
  放射性廃棄物の問題。
2、福島F1への危機感
3、安全学上絶対安全はありえない


表参道には別世界があった。
でもそれでいい。
頭の中には、中島みゆき、が流れていた。


継続することが大事
「さぁ、行こうぜ」


20120717.jpg


テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体

おはようございます(FB連動)

おはようございます
The convenience of the time, the translation is not available.


あなたが、悲しくて泣いているときには
   わたしも、なぐさめながら泣こう
あなたが、理不尽に憤りを感じていたら
   わたしも、理不尽に対抗しよう
あなたが、喜びで笑顔のときは
   わたしも、笑顔で喜ぼう
あなたが、明日を語るなら
   わたしは、多いに話に耳を傾けよう
老人に席を譲り得ぬ学生が
   なぜ、世界を救い得るか
宮沢賢治を懐かしむ
共感的理解が受容であれば
   受容の達人に私はなりたい
今からでは、遅からずや


あさひ

テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体

表に書けない最近の悩み

表題


もう、完全に、BZ系の睡眠導入剤に耐性がついて
4時間しか眠れません、、、^^;
レボトミン飲むと、6時間いくんですが、
昼間、もうろうとします。


8時間ぐらいぐっすり寝てみたいです。

テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

おはようございます(FB連動)

おはようございます
The convenience of the time, the translation is not available.


iPhoneアプリで、カレンダーを
壁紙にするアプリがあって、
いつも使っているんですが、
昨日、今日の日付を見ると、
細かい字で何か書いてあるのが
判読できたんです。
老眼でらいのですが(笑
読むと、
「サラダ記念日」って書いてありました。


若い方にはあまりピンと来ないと思いますが、
1987年5月8日に、俵万智という作家が
同名の短歌集を出しまして、
当時、かなりの話題になりました。
現代短歌のさきがけになった人です。


読み返すと、今でも斬新に思えます。
「この味がいいね」と君が言ったから
       七月六日はサラダ記念日


良いじゃないですか、
改めて、読み返すのもいいかもしれません。


この短歌に関しては、パロディ(著作権用語的)も
いろいろ出ましたね。


「この紫陽花」君が良いねと言ったから
       七月六日は紫陽花記念日


ってか?(笑


写真は、東京お茶の水の紫陽花
都会でも元気です。


皆さん、良い1日を^^


あじさい

テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体

おはようございます(FB連動)

おはようございます。
Good morning. ดีตอนเช้า
Buongiorno. 안녕하세요.
(付録2部)


「ありがとう」
あの日地震があって、
泉北ニュータウン駅で足止めになって、
何とか動いて、仕事に行った。
2日後には、そこにいた。
なんだか最初は色々やってて
おぼえてないんやけど、
その内、日本で初めて仮設住宅が出来た。
お米を配らせてもらってるときに
おばあちゃんに、はじめてあった。
「おばあちゃん、なんか困ってることあらへん?」
「そやなぁ、風呂に入るとき、
 こんだけ高さがあるとおっくうなるんや」
「箱かなんかおいたらええかな?」
「そやね」
そこから、始まった。


「おばあちゃん、テストしたいねん、試作箱や」
「まあ、ええのこさえてくれて、
 ほんま、ありがとな」
「これええわぁ」
「おばあちゃん、泣かんでもええやん」


そこから、全国に伝わった。
「おばあちゃん、箱ようさんきたんやで」
おばあちゃんは、いつでもお茶とミカンをだしてくれた
「そりゃ、みんなよろこぶやろ?」
「うん、みんなおおきに、いうてくれはるやろ?」
「そやね」
「あ、灰皿いる?」


「おばあちゃん、団体活動今日でおわるねん」
「そやんか、さみしいなるなぁ」
「そのうち、みんな一緒に、
 だれかの家で茶飲めるんちゃう?」
「そやなぁ」
「まぁ、ちょくちょくくるわ」


いつもミカンが出た


「おばあちゃん、よかったな、入居先きもて」
「うん、いままでありがとな」


最後のありがとうの言葉


7年後葉書がきて、おばあちゃんは、
天国に行ったことを知った。


「ありがとな、おばあちゃん」


ありがとうは人を動かします。
ありがとうが人生を変えることがあります。
ありがとう、にマイナスはありません。


だから、今日も、みんなで「ありがとう」


"Thank you"
There was an earthquake on January 17, 1995
I have a train, driving it to put off, I went to Osaka somehow.
I was in, "NISHINOMIYA} after two days.
The first time, there was a lot of work to be done,
Do not remember. ,
Among them, I was able temporary housing for the first time in Japan.
I, when the people who are displaced, that allow me to give out rice,
Grandma, I met for the first time.
"Is not something the child in trouble, grandma?"
When I take a bath ",
You have to step in trouble. "
I said.
"Do not do or do I set up box?"
"Well"
From there, began.


"Grandma, is a test, is a prototype"
"Create me Well, nice, thanks."
"This is good"
"Grandma, did not you? Do not have to cry,"


From there, was introduced to the country.
"Grandma, is a box. Has a lot"
Grandma, even when visited, gave us tea and oranges.
"It is, everyone will be happy?"
"It is, everyone, thank you, will give say?"
"Well"
"Oh, Do I need an ashtray?"


"Grandma, is not ending in group activities today."
"What stopped seo, I will be lonely."
Them ", all together,
In someone's home, or is not it become like drinking tea? "
. "Well"
"Sometimes, you ask."


Always, mandarin orange came out.


"Grandma, I was good,. Been decided destination is moving"
"Yes, thank you until now"


The last words of thank you


Seven years later, a postcard came, Grandma,
I know that went to heaven.


"Thank you." Grandma


"Thank you", move the person.
You may receive a "Thank you" is life changing.
There is no negative, thank you.


So, even today, "Thank you" with everyone.


"ขอบคุณ"
มีการเกิดแผ่นดินไหวคือเมื่อ 17 มกราคม 1995
ฉันมีรถไฟขับรถก็จะนำออกผมไปโอซาก้าอย่างใด
ผมอยู่ใน "Nishinomiya} หลังจากที่สองวันที่ผ่านมา
ครั้งแรกที่มีจำนวนมากที่มีงานที่จะทำ,
จำไม่ได้ ,
ในหมู่พวกเขาก็คือที่อยู่อาศัยชั่วคราวสามารถเป็นครั้งแรกในประเทศญี่ปุ่น
ฉันเมื่อคนที่กำลังพลัดถิ่นที่ให้ฉันเพื่อให้ออกข้าว
ยายผมพบกันครั้งแรก
"ไม่ใช่สิ่งที่เด็กมีปัญหา, ยาย?"
เมื่อผมใช้เวลาอาบน้ำ ",
คุณมีที่ขั้นตอนที่มีปัญหา "
ฉันกล่าวว่า
"ไม่ทำหรือฉันจะตั้งค่ากล่อง?"
"อืม"
จากนั้นก็เริ่ม


"ยายคือการทดสอบคือต้นแบบ"
"สร้างคนดี, นีซ, ขอบคุณ."
"นี่เป็นสิ่งที่ดี"
"ยายไม่ได้คุณ? ไม่ต้องร้องไห้"


จากนั้นถูกนำไปยังประเทศ
"ยายเป็นกล่อง. มีจำนวนมาก"
ยายแม้ในขณะที่เข้าเยี่ยมชมทำให้เราชาและส้ม
"มันเป็นทุกคนจะมีความสุข?"
"มันเป็นทุกคนขอขอบคุณที่ให้จะพูดว่า"
"อืม"
"โอ้ฉันจะต้องเขี่ยบุหรี่?"


"ยายจะไม่สิ้นสุดในกิจกรรมกลุ่มในวันนี้."
"สิ่งที่หยุด SEO ผมจะเหงา."
พวกเขา ", ทั้งหมดเข้าด้วยกัน,
ในบ้านของใครบางคนหรือไม่ก็เป็นเหมือนการดื่มชา? "
. "ดี"
"บางครั้งคุณถาม."


เสมอ, ส้มแมนดารินออกมา


"ปลายทางยายผมดี. รับการตัดสินใจที่จะย้าย"
"ใช่ค่ะจนตอนนี้"


คำพูดสุดท้ายของท่าน


เจ็ดปีต่อมาไปรษณียบัตรมายาย,
ฉันรู้ว่าไปสวรรค์


"ขอบคุณ." ยาย


"ขอบคุณ" ให้ย้ายคน
คุณอาจได้รับ "ขอบคุณ" คือชีวิตที่เปลี่ยนแปลง
ไม่มีทางลบ, thank you


ดังนั้นแม้วันนี้ "ขอบคุณ" กับทุกคน


"Grazie"
Ci fu un terremoto il 17 Gennaio, 1995
Ho un treno, la spingono a rimandare, sono andato a Osaka in qualche modo.
Ero in ", Nishinomiya} dopo due giorni.
La prima volta, c'era un sacco di lavoro da fare,
Non ricordo. ,
Tra questi, ho potuto alloggi temporanei per la prima volta in Giappone.
Io, quando le persone che sono sfollate, che mi permettono di dare il riso,
Nonna, ho incontrato per la prima volta.
"Non è qualcosa che il bambino in difficoltà, nonna?"
Quando faccio il bagno ",
È necessario un passo in difficoltà. "
Ho detto.
"Non fare o faccio a impostare il box?"
"Bene"
Da lì, ebbe inizio.


"Nonna, è un test, è un prototipo"
"Me Crea Bene, bello, grazie."
"Questo è buono"
"Nonna, non è vero? Non devono piangere"


Da lì, è stato introdotto nel paese.
"Nonna, è una scatola. Ha un sacco"
Nonna, anche quando ha visitato, ci ha dato il tè e le arance.
"Si, tutti saranno felici?"
"E ', tutti, grazie, darà dire?"
"Bene"
"Oh, ho bisogno di un posacenere?"


"Nonna, non sta finendo in attività di gruppo oggi".
"Che si fermò seo, sarò sola."
Them ", tutti insieme,
In casa di qualcuno, oppure non è diventare come bere il tè? "
. "Bene"
"A volte, si chiede."


Sempre, mandarino uscì.


"Destinazione nonna, ero brava,. Stato deciso si sta muovendo"
"Sì, grazie fino ad ora"


Le ultime parole di ringraziamento


Sette anni dopo, arrivò una cartolina, nonna,
So che è andato in cielo.


"Grazie." Nonna


"Grazie", portare la persona.
È possibile ricevere un "grazie" sta cambiando la vita.
Non è negativo, grazie.


Così, anche oggi, "grazie" con tutti.


"고마워요"
1995 년 1 월 17 일 지진이있었습니다
나는 기차를 운전 보류되고, 어떻게든 오사카에갔습니다.
2 일 후에는 "NISHINOMIYA}에있었습니다.
첫 번째시기는 많음도 할 수 있고,
기억에 남아 있지 않습니다. ,
그중 일본에서 처음으로 가설 주택이있었습니다.
내가 피난하고있는 사람에 쌀을 배부하고 받고있을 때,
할머니가 처음 만났습니다.
"할머니, 어쩐지 무력이 아닌가요?"
"나는 욕실에 들어갈 때,
단차에 어려움을 겪고 있습니다. "
나는 말했다.
"상자거나 설치하면 좋을까?"
"그렇 네요"
거기에서 시작되었다.


"할머니 테스트입니다, 프로토 타입입니다"
"뭐, 좋은 만들어 줘서 고마워"
"이거 좋아요"
"할머니, 울지 않아도 잖아요"


거기에서, 전국에 전해졌다.
"할머니, 가슴이 많이 왔습니다."
할머니는 언제 방문해도 차와 귤을내어 주었다.
"그것은 여러분 기뻐 하겠지요?"
"그것은 여러분, 감사합니다, 가실까요?"
"그렇 네요"
"아, 재떨이 필요합니까?"


"할머니, 단체 활동 오늘로 끝나는 거죠."
"그 やん하거나 외로워 지네요."
"중, 모두 함께
누군가의 집에서 차를 마실 수있는 것처럼되는 것은 아닌가요? "
"글쎄요."
"가끔 듣습니다."


ありがとう


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おはようございます(FB連動)

おはようございます。
Good morning. ดีตอนเช้า
Buongiorno. 안녕하세요.


今日は歌の話です。
私は「山河」って歌が大好きです。
主に、五木ひろし、と、小椋佳が歌っています。
2000年の紅白歌合戦の時に
母親と見ました。
その時は、母親は苫小牧のアパートに住んでいて、
一緒に視聴していました。
ちょっと泣きました。
一部引用します。


顧みて、恥じることない、足跡を、山に残せたろうか
永遠の、水面(みなも)の光増す夢を、河に残せたろうか
愛する人の瞳(め)に、愛する人の瞳(め)に、
俺の山河は、美しいかと、美しいかと。


それからこの歌は、私のテーマになりました。
恥じることない人生ってなんだろう?
夢を残すってなんだろう?


昔コマーシャルで、時は流れない、時は積み重なる、
というのがありましたが、それに似ています。


父親が他界する半年前、この歌を送りました。
「自省の歌だ」という答えが返ってきました。
私も、自省の歌だと思っています。


いつも、これから、と思っています。


This morning, we will talk of the song.
I love a song called "SANGA" I.
Primarily, and, "Hiroshi Ituki" singer in Japan, "Kei Ogura" is singing.
In 2000, when the festival for NHK,
I saw the mother.
At that time, lived in the apartment of "Tomakomai" his mother,
Had to watch together.
I cried a little.
To quote part.


What Taro leave the mountain, not be neglected, ashamed, an entry?
Saw the light of eternity, but the surface of the water, or will
leave the river Taro, the increase dream feel?
As seen from loved ones, as seen from loved ones,
My mountains and rivers, and how beautiful, how beautiful and.


This song became the theme of my life then.
What would I not be ashamed of life?
What would not leave a dream?


In the old commercial, when there is no flow, when the pile,
There was a suggestion it is similar to it.


Whose father passed away six months ago, this song has been sent.
Answer that, song of self-examination was returned.
I also, I think the song of self-examination.


Always, I think, and the future.


เช้านี้เราจะพูดคุยของเพลง
ฉันรักเพลงที่เรียกว่า "Sanga" I.
หลักและนักร้อง "ฮิโรชิ Ituki" ในญี่ปุ่น "Kei Ogura" จะร้องเพลง
ในปี 2000 เมื่อเทศกาลสำหรับ NHK,
ผมเห็นแม่
ในขณะที่อาศัยอยู่ในอพาร์ทเม้นของ "Tomakomai" แม่ของเขา,
มีให้ชมกัน
ฉันร้องไห้เพียงเล็กน้อย
การพูดส่วนหนึ่ง


อะไรเผือกออกจากภูเขาที่ไม่สามารถละเลย, ละอาย, รายการ?
เห็นแสงของนิรันดร์ แต่พื้นผิวของน้ำหรือจะออกจากแม่น้ำเผือกฝันเพิ่มความรู้สึก?
เท่าที่เห็นจากคนที่รักเท่าที่เห็นจากคนที่คุณรัก,
ภูเขาและแม่น้ำของฉันและวิธีการที่สวยงามวิธีการที่สวยงามและ


เพลงนี้กลายเป็นรูปแบบของชีวิตของฉันแล้ว
ผมจะไม่ได้อะไรจะละอายใจของชีวิต?
อะไรจะไม่ปล่อยให้ความฝัน?


ในเชิงพาณิชย์เก่าเมื่อมีการไหลไม่มีเมื่อกอง,
มีข้อเสนอแนะคือมันคล้ายกับมัน


พ่อของใครที่ผ่านไปหกเดือนที่ผ่านมาเพลงนี้ได้รับการส่ง
คำตอบที่แล้วเพลงของตรวจสอบตัวเองถูกส่งกลับ
ฉันยังผมคิดว่าเพลงของตรวจสอบตัวเอง


เสมอผมคิดว่าในอนาคตและ


Esta mañana, vamos a hablar de la canción.
Me encanta una canción llamada "SANGA" I.
En primer lugar, y, "Hiroshi Ituki" cantante en Japón, "Kei Ogura" está cantando.
En el año 2000, cuando el festival de la NHK,
Vi a la madre.
En ese momento, vivía en el apartamento de su "Tomakomai" madre,
Tenía que ver entre sí.
Lloré un poco.
Para citar parte.


Lo que Taro abandonar la montaña, no se descuida, avergonzado, una entrada?
Vio la luz de la eternidad, pero la superficie del agua, o va a dejar el río Taro, el sueño incremento sientes?
Como se desprende de sus seres queridos, como se ha visto de sus seres queridos,
Mis montañas y ríos, y qué hermoso, qué hermoso y.


Esta canción se convirtió en el tema de mi vida entonces.
Lo que no sería yo avergonzado de la vida?
Lo que no dejaría a un sueño?


En el viejo comercial, cuando no hay flujo, cuando la pila,
Hubo una sugerencia es similar a ella.


Cuyo padre falleció hace seis meses, esta canción ha sido enviado.
Respuesta que, canción de la auto-examen fue devuelto.
También, creo que la canción de la auto-examen.


Siempre, creo yo, y el futuro.


오늘 아침, 노래 이야기를합니다.
나는 "SANGA '라는 노래가 좋아합니다.
주로 일본 가수 "Hiroshi Ituki"며 "Kei Ogura"가 노래하고 있습니다.
2000 년, NHK 홍백가 합 전의시
어머니와 보았습니다.
그 때는 어머니는 "Tomakomai"아파트에 살고 있고,
함께 시청하고있었습니다.
조금 울었어요.
일부 인용합니다.


돌이켜, 부끄러워하지 않는 발자취를 산에 남겨두 했을까?
영원한 수면의 빛을보고 느끼는 증가 꿈을 강에 남겨두 했을까?
사랑하는 사람에게보고 사랑하는 사람에게보고
나의 산하는 아름다운 여부와 아름다운 냐고.


그 때이 노래는 내 인생의 테마가되었습니다.
부끄럼없는 삶을 무엇일까?
꿈을 남겨두는 무엇일까?


옛날 광고에서, 시간은 흐르지 않는, 시간은 겹쳐 쌓이는,
라는 것이 있었 습니다만, 그것과 비슷합니다.


아버지가 타계하기 반년 전에이 노래를 보냈습니다.
자성의 노래,라고 대답을했습니다.
저도 자성의 노래라고 생각합니다.


항상 앞으로 생각합니다.


山河

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プロフィール

らしんばん

Author:らしんばん


45歳死別独身
千葉県流山市在住
2010年5月16日父親昇天
2011年5月11日妻昇天
※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

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